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【毎月お小遣いもらえます】BitLendingでビットコインが増える仕組みを解説

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2023年10月からBitLendingのサービスを利用し始めて現在まで、BTC(ビットコイン)を貸して増やしてきた結果が、、、

 

現在のぼくは、BTC(ビットコイン)を買わなくても少しずつ仮想通貨を増やすことが出来ています。

今回は、BitLendingについて実践ベースの話を踏まえつつ解説して行きたいと思います。

 

この記事でわかること

  • BitLendingはどんなサービスなのか?
  • どのように仮想通貨が増えているのか?

BitLendingとは?

出典:BitLending

 

BitLending(ビットレンディング)は、あなたが持っている仮想通貨を他の人に貸し出すことで、利息を受け取れるサービスです。これは、銀行にお金を預けて利息をもらうのと似ています。

 

例えば、、、

【あなたがビットコインを持っているとします。】

そのビットコインをBitLendingに預けると、年利最大8%の利息を得ることができます。つまり、1ビットコインを1年間預けると、0,08ビットコインの利息がつき合計で1,08ビットコインになります。

 

このように、使わずに持っているだけの仮想通貨をBitLendingに預けることで、資産を増やすことができます。手続きも簡単で、預けた仮想通貨は最短で7営業日以内に返してもらうことができます。

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1−1 貸し出した仮想通貨はどう使われている?

 

BitLending(ビットレンディング)は、あなたが貸し出したビットコインなどの仮想通貨を、提携先の暗号資産取引所やレンディングサービス会社など、複数箇所に分散して運用しています。

 

これにより、リスクを分散し、安定した利息を生み出すことが可能となります。

 

出典:BitLending

具体的には、BitLendingはあなたからお預かりした仮想通貨を、信頼できる取引所や他のレンディングサービスに貸し出します。

これらの取引所やサービスは、その仮想通貨を必要とするトレーダーや投資家に貸し出し、取引や投資活動をサポートします。その結果得られる利息の一部が、あなたへの報酬として支払われます。

 

このように、BitLendingはあなたの仮想通貨を安全に管理し、効率的に活用することで、資産を増やすお手伝いをしています。

 

 

BitLendingが怪しいと思われる理由

BitLendingは、最高10%の年利で貸出しできるレンディングサービスです。

こんな高年利だと「怪しい」と言った声もあり、多くあがってくる「Bitlendingの怪しいと思われる理由」を2つほど解説します。

 

2−1 「利息が高すぎて逆に不安」と言った声

 

何度か説明していますが、BitLendingは仮想通貨を貸し出すことで年利7%〜10%の利息がもらえるサービスです。

普通の銀行預金の利息が年0,001%〜0,2%くらいなのに比べると、かなり高い数字だと思います。「こんなに高い利息を本当に払えるの?」と心配する人もいます。

 

特に利用したことがない人からすれば、そもそも仕組みもわからないし「どこかで無理をしているのでは?」と思ってしまう人もいるようです。

 

2−2 運営会社がまだ新しく、実績が少ない

 

BitLendingを運営している会社「J- CAM」は2020年にできたばかりの企業です。

まだ長い歴史があるわけではなく、過去に大きな実績も多くありません。そのため、「ちゃんと続けられるのか?」「もし会社が倒産したら、自分の仮想通貨はどうなるの?」と不安に思う人もいます。

 

特に、仮想通貨の世界では過去に突然サービスが終了し、預けたお金が戻らなくなった例もあるので、注意が必要です。

このように、BitLendingにはメリットもありますが、「本当に安全なのか?」という不安の声もあります。利用するなら、仕組みをよく理解し、万が一のリスクも考えておくことが大切です。

 

 

ビットコインを運用してみたら、、、

 

 

「2023年10月から」「2024年5月から」運用しているものになります。

 

3−1 2023年10月をより詳しく

 

BTC(ビットコイン)が少しずつ増えていることがわかると思います。

初回貸出数量が「0,055BTC」でした。いまでは、「約0,061BTC」まで増えています。

 

2023年10月の1BTCあたりの価格は417万円でした。

その時「0,055BTC=日本円で229,350円」を運用にまわした結果、「891,209円」で約288%の値上がりです!

 

BitLendingは、怪しいと言う意見も多いですが実際には、これだけの成績が出ています。

とは言え、仮想通貨は上がる時もあれば下がる時は「ガクン!?」と大きく値下がりしますので、絶対儲かるとか安全な資産とは言えません。

 

もう一つの2024年5月の貸出も見てみましょう。

 

こちらは、2024年5月の1BTCの価格は948万円でした。

その時「0,0104BTC=日本円で9,8592円」を運用にまわした結果、「161,949円」で約64%の値上がりです!

 

3−1 BitLendingでは、いくらから貸出できるの?

 

冒頭の中でも、話に出ていますがBitLendingは仮想通貨を貸し出すことで年利7%〜10%の利息がもらえるサービスです。

 

高い利息をもらえる反面、貸出して運用に回すための「最低貸出数量」が決まっています。

 

 

BitLending(ビットレンディング)に関するFAQ

ビットレンディングに興味はあるけど、何から始めればいいの?


仮想通貨取引所の口座開設が必要になってきます。開設後に、仮想通貨を購入してレンディングサービスを利用して少しずつ資産を増やしていきましょう!各取引所によって、キャンペーン期間中に口座開設や友達紹介等で無料で仮想通貨がもらえたりします!

 

途中解約は可能ですか?


1ヶ月以上の貸出であれば途中解約が可能です。

 

資金を取り戻すのに、どれくらいの日数がかかりますか?


必要な場合には早期に資金を取り戻すことができます。7営業日という返還期間は、一般的に他のレンディングプラットフォームと比較して非常に速く、高い資産流動性を実現しています。

ここで注意しておきたいポイントがあります。

返還には手数料(ネットワーク料)がかかります。最近の仮想通貨市場は、価格が高騰していることでBitLendingでの返還にかかる手数料が改定されています。

 

気になる方は公式サイトのBitLending(ビットレンディング)で確認してみてください!

 

暗号資産のレンディングに税金はかかるんですか?


暗号資産のレンディングによる所得は、利息を受け取った時点での時価に基づいて課税されて、原則、雑所得として吸われてしまします。年間の雑所得が20万円以下であれば、確定申告等は必要ありません。

 

 

まとめ

BitLendingを活用すれば、ただビットコインを持っているだけでなく、毎月お小遣いのように増やしていくことができます。

銀行に預けてもほとんど増えない時代だからこそ、賢く運用する選択肢の一つとして検討する価値は十分にあるでしょう。

 

「ビットコインを持っているだけではもったいない」そんなふうに思った方は、ぜひ一度BitLendingをチェックしてみてください。小さな一歩が、将来の大きな利益につながるかもしれません。

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